Dio-maga(ディオマガ)

イサカゼイン「何回か1対1とかで勝負できる時間もありましたし、そういうシチュエーションを作ってくれることもありました。そういうとこでもうちょっと決定的な仕事ができればなと思います」【山形vs岡山】試合後の選手コメント

■明治安田J2リーグ 第13節
5月3日(金・祝)山形 2-2 岡山(14:03KICK OFF/NDスタ/10,684人)
得点者:51’グレイソン(岡山)58’オウンゴール(山形)73’田中雄大(岡山)90+4’有田稜(山形)
———
〇イサカゼイン選手

--今日は1対1になる場面、もしくは1対2になる場面も多かったと思います。

何回か1対1とかで勝負できる時間もありましたし、そういうシチュエーションを作ってくれることもありました。そういうとこでもうちょっと決定的な仕事ができればなと思います。

(残り 389文字/全文: 636文字)

ユーザー登録と購読手続が完了するとお読みいただけます。

ウェブマガジンのご案内

日本サッカーの全てがここに。【新登場】タグマ!サッカーパック

会員の方は、ログインしてください。

« 次の記事
前の記事 »

ページ先頭へ