Dio-maga(ディオマガ)

山田康太「これ以上ない舞台が整っていると思うので、いい緊張感のなかで自分の力、チームの力を存分に出せればいいかなと思っています」【10/13練習後コメント】

山田康太○山田康太選手

Q:膝の状態はいかがですか?
「ああ、もうだいぶ。プレーもできるので。怪我がどうこうということは、あまり言い訳にはしたくないので、大丈夫です」

Q:残り2試合、上位との対決が続きますが、どういった思いで臨みたいですか?
「いつもどおり、というのもありますし、気合が入らないとか、思いが強くならないと言ったら嘘になるので、いつもどおりやりながらも、1試合にかけるエネルギーだったり熱量というものをより持たなきゃいけないかなというのは、今シーズン、このチームでずっと思ってたことで、もうこういうシチュエーションですし、サッカー選手としては、これ以上ない舞台が整っていると思うので、いい緊張感のなかで自分の力だったり、チームとしての力を存分に出せればいいかなと思っています」

(残り 2317文字/全文: 2655文字)

ユーザー登録と購読手続が完了するとお読みいただけます。

ウェブマガジンのご案内

日本サッカーの全てがここに。【新登場】タグマ!サッカーパック
« 次の記事
前の記事 »

ページ先頭へ