【サッカー人気4位】渡邊凌磨「立ち上がりで思い切り打てた 相手も寄せてくるのが…

浦レポ by 浦和フットボール通信

矢島慎也「今日は先制されたところで雰囲気も持っていかれた。そこが勝負の分かれ目というのもあるかもしれない」【清水戦 選手コメント】

矢島慎也選手

(交代でボランチに入った)
中をしっかり締めているけど外からは侵入できるというのがあったので、それをもっと明確化させるために自分が入ったのかなと。幅を使うことはある程度できて、押し込んでのコーナーキックとかセットプレーの機会もできた。ただ、そこから追いつくには相手が硬かったかなと。ビルドアップになるべく力を割かず、ゴール前のところにという感じだったので。

(残り 209文字/全文: 392文字)

ユーザー登録と購読手続が完了するとお読みいただけます。

ウェブマガジンのご案内

日本サッカーの全てがここに。【新登場】タグマ!サッカーパック

会員の方は、ログインしてください。

« 次の記事
前の記事 »

ページ先頭へ