矢島慎也「今日は先制されたところで雰囲気も持っていかれた。そこが勝負の分かれ目というのもあるかもしれない」【清水戦 選手コメント】
矢島慎也選手
(交代でボランチに入った)
中をしっかり締めているけど外からは侵入できるというのがあったので、それをもっと明確化させるために自分が入ったのかなと。幅を使うことはある程度できて、押し込んでのコーナーキックとかセットプレーの機会もできた。ただ、そこから追いつくには相手が硬かったかなと。ビルドアップになるべく力を割かず、ゴール前のところにという感じだったので。
(残り 209文字/全文: 392文字)
この記事の続きは会員限定です。入会をご検討の方は「ウェブマガジンのご案内」をクリックして内容をご確認ください。
ユーザー登録と購読手続が完了するとお読みいただけます。
会員の方は、ログインしてください。
外部サービスアカウントでログイン
Twitterログイン機能終了のお知らせ
Facebookログイン機能終了のお知らせ