浦レポ by 浦和フットボール通信

安居海渡「ダブルボランチの方が真ん中に入った時に逃げ道が何個か作れる状況がある」【名古屋戦 選手コメント】

安居海渡選手

(今日はどんなことを意識していたか)

回すことを意識していました。相手もそんなに来なかったので、無理してつけることはせずに回していたので、そこは使い分けが出来ているのは良いことだと思います。

(先制したのは勇気が出ることだったのでは)

そうですね。あそこでブライアンが追いかけてくれて、今日も何回か獲ってくれたので、後ろとしても助かったので、そこでオラも行ってくれたし、凌磨君も決めてくれたので、今日は前線でうまくやれていたんじゃないかなと思います。

(久しぶりの勝利だが)

(残り 691文字/全文: 930文字)

ユーザー登録と購読手続が完了するとお読みいただけます。

ウェブマガジンのご案内

日本サッカーの全てがここに。【新登場】タグマ!サッカーパック

会員の方は、ログインしてください。

« 次の記事
前の記事 »

ページ先頭へ