秋田サッカーレポート

【J2】第14節 ブラウブリッツ秋田 vs ヴァンフォーレ甲府 才藤龍治選手 試合後コメント「ゴールに絡むプレーは自分の大事な部分。こだわってやっていきたい」

 

 

秋田vs甲府 Jリーグ公式サイト試合情報

https://www.jleague.jp/match/j2/2024/050611/live

 

–90分を振り返って。

3失点してしまったことがすべてかなと思います。もう一回(試合を)見返して、この3失点をこれからどうゼロに持って行くか、しっかりやっていきたいと思います。

 

–いい立ち上がりの流れで先制できたと思います。

FWにウチのストロングの選手がいました。ロングスローからいい形で1点取れましたけど、その後の試合運びが問題かなと思います。

 

–相手はサイドチェンジをしてきたり、CBが持ち運んで縦に突破をしてきました。

相手のうまいところでもあったんですけど、そこをうまく消せずに、ちょいちょいいいプレーをされてしまいました。中を閉めて外からやらせれば、実際は問題なかったなと思います。

 

–2失点目のCKの場面は一瞬集中が切れたところを突かれたように見えました。

相手のリスタートが速くて、準備できてない段階でやられました。しっかり改善したいと思います。

 

–自身の得点シーンについて。

小野原(和哉)がいい形で折り返してくれて、そこを信じて入った結果、ゴールが生まれました。いいゴールだったと思います。

 

–3失点目のPKに至ったシーンについて。

(残り 443文字/全文: 1073文字)

ユーザー登録と購読手続が完了するとお読みいただけます。

ウェブマガジンのご案内

日本サッカーの全てがここに。【新登場】タグマ!サッカーパック

会員の方は、ログインしてください。

« 次の記事
前の記事 »

ページ先頭へ